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Beyond Shimano スネアドラムにResonance Ring付きバージョンもラインナップしました。

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写真のようにRsonance Ring仕様(付き)の場合は全てビヨンドバッジの正面の上下のフープにResonance Ring Mountedのシールが添付されます。
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Resonance Ring BeyondShimanoのスネアに標準装備されたバージョンが発売!

Beyond Shimanoの現行のシリーズに大半にリング付きモデルが発売されます。勿論今まで通り、取り付けていないモデルをスタンダードとして販売は継続中ですが、新しくResonance Ring標準装備モデルも追加で発売開始させて頂きます。
Resonance Ring 標準仕様モデル
※ 5mm 径 Round Black Skinをバターサイド側(打面)BS400PGS1_1.jpg
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に装着致します。
品番: RR (Resonance Ring)2つのRRを品番に追加させて頂きます。
参考品番 : BSRR400P 装着有り / 装着無し(従来通り) BS400P
外観: レゾナンスリングはご存知の通りフープ内側に装備致しますので、外観では分かりにくい
    為、バッジ正面のフープの上下に RESONANCE RING MOUNTED のシールを添付させて頂きます。
中箱: 中箱にも 上記と同様にRESONANCE RING MOUNTED の目立つシールを添付致します。

Beyond Shimano's Resonance Ringやっと順調にストックできるようになりました。

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昨年の11月の20日すぎ頃から販売開始させて頂きました所、想像以上にご注文を頂き、永らくお待たせしていたお客様も多いと思います。ここでお詫び申しあげます。正月明けから順調に注文残を整理出来るようになりましたので、ご注文頂けましたら、あまり時間がかからずお手元に届くと思います。
さて、レゾナンスリングの効能、効果はビヨンド・ファンの方はもうすでに実感し頂いていると思いますが、2月末頃には新しい素材でスネアドラムにターゲットを絞りラインナップの予定でおります。エントリーさせて頂くサイズは、12”、13”、14”の3口径です。ウッドでも樽成形シェル、単板、合板(プライウッド)でも薄めから厚め、金属シェルでも比較的シェル厚の薄いものから厚めのもの、シームレスや旋盤で成形したりと、世の中にはスネアのタイプは想像以上の選択が有り、お客様がそれを叩いていると思います。新素材はそんな幅広いスネアの厚みや素材の違い、Resonance Ringの効き具合も多め、少なめ等、よりドラマーの好み対応したいと言うことで、スネアドラムを中心により一層のサウンド・アベイラブルを目的に販売開始を予定しております。2月中旬頃には正式に発表とここでもご案内させて頂く所存です。宜しくお願い申しあげます。現行のラインナップはここからはいれます。 よければ。
 http://captain-beyond.com/product/b_acce/resonance_ring.html

Pro 志向の本格的マイクロフォン・スタンドです。

Captain Beyond Produce のマイクスタンドです。市場は安かろう、悪かろうのマイクスタンドばかり。壊れても修理用のパーツも持っていない業者が多い中、ビヨンドはスタンド開発の経験を活かしたマイク・スタンドをプロデュースしました。足元の3本のレッグを踏んで壊す事も少なくなります。またファンクション関係もワンタッチ・ロック・レバーで必要以上の力も掛からない、耐久性も考慮に入れたプロ仕様のスタンドです。価格は¥8,000。Standard, Shortの2モデルをエントリーしてます。沢山のアイディアが入ってます。宜しくお願いします。 M525_1R.jpg
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3層構造のDrumStick 何が違うの!の解説です。

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先頃発売致しましたGroove Series の3層構造のドラムスティックですが、皆様からのご質問が多く寄せられておりますので、ここにご案内いたします
●何が違うのか
Maple + Walnut + Mapleの3層構造は、通常のメイプル材と比較されがちですが、個人的には全然違う物と捉えてます。一番の特徴はシンバルレーガードで解ります。メイプル材でシンバル・レガードするとこれは従来の綺麗なトーンとサスティーンで鳴ってくれます。でこの3層スティックで同様に同じポイントで同じ強さで叩き比べると高音域がもっと出てきます。いわゆるフィルターを外した様な感じになりよりシンバルの粒音が鮮明になります。またシンバルのボリュームも上がります。これはスティックに芯ができる事で抜ける事、鮮明になると考えております。スネアドラムではフープの振動がスティックを介して手まで伝わってきます。これはまさに3層構造の特徴であるソフト+ハード+ソフトがポイントと考えております。全てソフト、全てハード。勿論これでも良いのですが、私は楽器を鳴らすスティックにも注目しました。シンバルを叩き比べ、またスネアやドラム等も叩き比べて購入する時、案外楽器本体に重点をおいた試奏をします。ですがスティックをこの3層構造のスティックでチェックして頂ければもっと楽器の違いが明確にわかります。いつもヒッコリーのスティックをご使用の方にお願いがあります。次回購入される時に、チャンスがあればこの3層スティックも是非同時にチェックをお願いしたいのです。このスティックは楽器の鳴りをより鮮明にさせます。最近はデジタルのハイクオリティー化でドラムやシンバルも小口径化が、シンバル本体に穴を開けたりと音量よりも特殊なトーンやサスティーンカットを目指したものも多く販売されてます。スティックはバランスやチップの形状も大切です。しかしパワーや重さも重要視されている方も多いと思います。じつは私もその考え方の一人でいました。このスティックを作る工程で試作品を何度もトライしている内に、比重の少ない、いわばやや軽めのスティックで叩いた方が楽にプレイできる事と、サウンドがすごく綺麗に鮮明に鳴ってくれる事に気がつきました。現代ではパワーよりアンサンブル、つまりオペレーターさんに作りやすい音量とモードを提供してあげる方が、ずっと美しく綺麗なドラムサウンドがオーディアンスに提供できる事がわかりました。またパワー音量はPAにお任せすればいくらでも爆音は出せる。と言う考えに成りました。また生音のみでのライブは当然綺麗で鮮明なサウンドが提供できる事も理解できるようになりました。他にもレコーディングにも良い事が分かりました。長くなりましたたが他のも書きたい事がありますが、次回にご案内させて頂きます。頭の中をリセットして頂きこういう考え方も有りと言う事も参考にして頂けましたら幸いです。長文ご愛読ありがとうございます。
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